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関還連会長旗争奪
第8回 関東古希軟式野球東京大会
コロナに関する政府からの行動制限もあり、この2年間開催を自粛していた東還連主幹の「第8回関還連会長旗争奪古希軟式野球大会」、
「第13回加藤時太郎旗争奪還暦軟式野球大会」共に再開し、連盟参加各チームの協力も得、無事終えることが出来ました。
・会期:6月26日(月)~6月29日(木)
・会場:東京都立大井スポーツセンター A,B,C,D面
・優勝:川崎ブルーソックス(神奈川)
・準優勝:品川トータス野球クラブ(東京)
・三位:坂戸古希野球クラブ(埼玉)、古希市川ライオンズ(千葉)
・<参加チーム>
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① 茨城(5) ② 栃木(1) ③ 群馬(3) ④ 埼玉(2) ⑤ 千葉(5)⑥ 神奈川(7) ⑦ 山梨(1) ⑧ 東京(7) 以上、一都七県31チーム |
| ●表 彰 |
| ・個人賞 |
-最優秀選手賞:川崎ブルーソックス 奥村 俊選手
-首位打者賞 :品川トータス 柿崎幸人選手
-敢闘賞 :品川トータス 柿崎幸人選手
柿崎選手
| ●グランド ルポ |
関還連会長旗争奪
第7回 関東古希軟式野球東京大会
令和元年8月5(月)~8月8日(木)、都立大井スポーツセンターグランドにて、
炎天下、一都七県32チームにより古希トーナメント戦が実施された。
試合結果:
・優 勝:川崎ブルーソックス(神奈川)
・準優勝:水戸ベースボールクラブ(茨城)
・三 位:朋友古希俱楽部(東京)、神奈川リンクス(神奈川)
| ●準決勝戦 |
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●第一試合:朋友古希倶楽部 vs 川崎ブルーソックス |
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●第二試合:水戸ベースボールクラブ vs 神奈川リンクス |
| ●決勝戦:川崎ブルーソックス vs 水戸ベースボールクラブ |
| ●表 彰 |

☆ 優勝:川崎ブルーソックス(神奈川)
<優勝コメント>
平成29年に続き栄えある令和元年に優勝できましたが、古希野球の一段のレベルアップにより厳しい戦いとなりました。特に、準決勝の朋友古希倶楽部戦、決勝の水戸ベースボールクラブ戦はリードされて後半何とか逆転して優勝につなげることができ、これはメンバーの日ごろの厳しい鍛錬の成果だと確信が持てました。9月に水戸市で開催される全日本大会に向けてさらにさらにモチベーションアップを図る所存です。
今大会の開催に当たり厳しい猛暑の中,関東還暦軟式野球連盟、東京都還暦軟式野球連盟の役員の皆さんの大会運営に感謝いたします。ありがとうございました。
令和元年8月8日
川崎ブルーソックス 監督 土田 勲
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●表彰式の様子 |