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第六回 関東傘寿軟式野球大会 東京大会


            表彰式の模様
            表彰式の模様

令和元年6月13(木)~14日(金)、三鷹市大沢グランド、調布市西町グランドにて、

快晴の下7チーム(千葉チーム棄権)によりトーナメント戦が実施された。

80歳を超える選手とは思えない好プレーが続出! 投打に勢いに乗るオール東京チームが優勝を飾った。

 

参加チーム:

 ・オール東京 (東京)  ・群馬中央傘寿(群馬)

 ・群馬東毛傘寿(群馬)  ・神奈川 A(神奈川)

 ・オール埼玉傘寿(埼玉) ・オール神奈川 B(神奈川)

 ・群馬西毛傘寿(群馬)  ・オール市川ライオンズ(千葉):<棄権>

 

 

 ●チームの横顔
オール東京
オール東京
オール埼玉傘寿
オール埼玉傘寿
群馬中央傘寿
群馬中央傘寿
オール神奈川 A
オール神奈川 A
群馬東毛傘寿
群馬東毛傘寿
群馬西毛傘寿
群馬西毛傘寿
神奈川 B
神奈川 B

 ●80歳のパワー
 ●表 彰

《優勝》オール東京

 

・小林 監督、原 主将

≪原主将からのメッセージ≫

◆3試合ともスコアから見れば結果的に楽勝で、出場した選手の活躍が評価されたが総勢24名で戦った為、代打のみの人、代走のみの人、そして守備固めのみの人がいましたが不平不満ひとつ言わず適材適所に効果的に活躍してくれた。中でも打者のバットを片付ける人、ボールを水洗いをしてくれた人を含め全員の勝利であったと思う。特に決勝戦ではベンチに残ったのは代表と主将のみ、最終回守備につく選手に「点は取られても良いが、怪我だけはしないよう」お願いして送り出した。大会を通じてMVPは鈴木、打撃賞は清水であった。

選手の皆様ありがとうございました。≪傘寿ベルマッチ!≫

◆今大会に当たり、地元三鷹スリーホークスのメンバーの方の献身的なご協力並びに大会運営にご尽力された役員に対し心から感謝致します。

 


《準優勝》群馬西毛傘寿

 

・高橋 主将、佐藤 監督

最優秀選手賞 鈴木末男(オール東京/品川トータス野球クラブ)
最優秀選手賞 鈴木末男(オール東京/品川トータス野球クラブ)
打撃賞 清水厚平(オール東京/京葉シルバーズ)
打撃賞 清水厚平(オール東京/京葉シルバーズ)
敢闘賞 高橋譲平(群馬西毛傘寿/高崎高陽クラブ古希)
敢闘賞 高橋譲平(群馬西毛傘寿/高崎高陽クラブ古希)

チーム優秀選手賞(監督推薦)

 ・ 松村  旭   (群馬中央傘寿/ 北毛ユニオンズ)

 ・ 鈴木善二郎  (神奈川A/ 横浜ファイターズ)

 ・ 勅使川原 弘 (群馬東毛/ 桐生古希野球クラブ)

  ・ 忠  孝   (オール埼玉/ さいたまクラブ)

 ・ 鈴木 正徳  (オール神奈川B/ 横須賀シニアクラブ)

 


 ●オール東京チームのプレー