| ~ 目 次 ~ | |||
| 《1》2025年 活動報告概要 | |||
| 《2》2025年 試合結果 | |||
| 2-1:Kリーグ(春季/秋季) | |||
| 2-2:古希リーグ(月曜組/水曜組) | |||
| 2-3:Pリーグ | |||
| 2-4:2025年度 全還連・関東地区招聘 還暦/古希軟式野球大会 | |||
| 《3》2025~2026年ランキング表 |
1.還暦リーグ戦の実施
1.1.春季リーグ戦(参加:47チーム 161試合)
前期成績を基に6部構成とし、1部~5部8チームは1回総当たり、6部7チームも1回総当たり戦を行った。
開幕は3月1日。順調なスタートを切ったが、5月に入って雨と冠大会日程の関係で全試合終了が6月14日となった。
【春季成績】
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1部: 杉並SS 京葉 23クラブ ピノチオ 三鷹 中央 全世田谷 コメッツ 2部: フューチャ 朋友 府中E 井草 シルバーW 小平 シルバーW 品川BS 3部: 調布 足立 杉並AS 品川T 東都S 清瀬 小金井 府中R 4部: 鳩友クラブ 武蔵野 荒川 目黒 練馬 レジェンズ さざんか 品川R 5部: 千代田 杉並SSB 府中L NJ東京 狛江 東京球友 多摩 IPCC 6部: 豊島 東京F 東京L 野球小僧 葛飾 Mハルク エンゼルス |
1.2.秋季リーグ戦(参加48チーム 168試合)
春季成績を基に全6部8チーム構成で168試合を行った。コメッツが発展的分離により
Bチームとして新規参加し、48チームとなった。
9月6日より秋季リーグ戦を開始。9月~11月を中心に雨によるグランド不良が続き、
結果、1試合が越年試合となった。但し幸いにも年末の総会には全クラスの優勝チームが
確定し表彰式を行うことが出来た。2026年1月31日で全試合を終了した。
秋のシーズン中に2試合でトラブル試合がはっせいしたことは残念であった。
【秋季成績】
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1部: 杉並SS 23クラブ 京葉 ピノチオ 三鷹 朋友 フューチャーズ 府中E 2部: シルバーW 足立 全世田谷 井草 調布 中央 杉並AS 東京コメッツA 3部: 東京R 鳩友クラブ 小平 東都S 品川T 武蔵野 品川BS 荒川 4部: 府中R 小金井 練馬 千代田D 府中L 清瀬 目黒 杉並SSB 5部: 豊島 東京F さざんか レジェンズ NJ東京 東京L 狛江 品川R 6部: 東京球友 多摩 IPCC Mハルク 葛飾 コメッツB エンゼルス 野球小僧 |
(使用グランド)
大井、大沢、郷土の森、調布E-6、善福寺川公園、和田堀、谷中、上沼田、平野、奥戸、柴又
1.3. 古希リーグ戦の実施 (参加:18チーム)
・月曜日リーグ9チーム、水曜日リーグ9チーム参加の下、夫々のリーグ戦参加チームが年間総当たり1試合を実施し、更に夫々の曜日リーグ戦の成績上位チームによる優勝決定戦を行った上で東還連の順位付けを決定し、各種大会派遣の基準とすることでスタートした。
しかしながら、グランドコンデション不良、熱中症対策等で試合中止が相次いだ。更に、全国大会や地方大会参加により試合を設定できないこともあり、月曜日リーグは36試合の予定が4試合の未達となったが、Pリーグ戦と曜日が重なる水曜日リーグは36試合の予定をすべて実施することが出来た。今年も月曜日リーグは予定消化未達の年となった。
<参加チーム:18チーム>
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(月曜日リーグ) ➀ さざんか ② 杉並SS ③ 中央S ④ 三 鷹 ⑤ 朋 友 ➅ 足立 ⑦SBS古希 ⑧ 城東古希 ⑨ 東京古希 (水曜日リーグ) ➀ 品川T ② 杉並AS ③ 府中L ④ 武蔵野 ⑤ 府中E ➅ 練 馬 ⑦多摩古希 ⑧ 全世田谷 ⑨ シルバーW |
1.4.Pリーグ戦の実施 (参加:16チーム)
常連参加の品川Tが離脱したが東京Rが加わり16チームと変わらず、参加チームが夫々年間総当たり1回、総試合数120試合の予定でスタートした。古希リーグ戦同様にグラウンドコンデション不良、熱中症対策により試合中止が相次ぎ、7月末時点で実施試合が25試合に留まったことが大きく影響、更に古希リーグ戦の日程を全消化の方針で古希の試合を優先させたこともあり、実施出来た試合は64試合と、予定の6割に満たない結果となった。
(参加チーム)
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➀ 杉並AS ② 小金井 ③ 調 布 ④ 府中L ⑤ 武蔵野 ➅ 三 鷹 ⑦ 府中E ⑧ 練 馬 ⑨ 小 平 ⑩ 東京R(初参加)⑪ 全世田谷 ⑫ 清 瀬 ⑬ 目 黒 ⑭ 府中R ⑮ 井 草 ⑯ 23クラブ ⑬ 多 摩 ⑭ 府中R ⑮ 23クラブ ⑯ 井 草 |
(使用グラウンド)調布E5、調布E6、郷土の森
1.5.東還連主催/主管の各種恒例行事の実施
従来実施していた夏の関還連主催の東還連主管大会は、猛暑対策を考慮し、実施時期をそれぞれ変更し実施した。雨の影響もあり当初の予定通りの日程とはならなかったが、開催場所との調整や東還連参加チームの協力も得、予備日も活用し、無事終了することが出来た。
但し、加藤旗大会では7チームの途中棄権というこれまでに無い大きな課題が残った。
5-1 東還連主管・関還連主催大会の実施
5-1-1 加藤時太郎旗争奪 第15回関東還暦軟式野球東京大会
大会期日 10月25日(土)~29日(水)(雨天順延)
大会会場 東京都立大井スポーツセンター
1都7県より32チームの参加を得て、途中雨天中止もあったが、無事終了。
・<県別 参加チーム数>
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① 茨城(4) ② 栃木(2) ③ 群馬(7) ④ 埼玉(2) ⑤ 千葉(4) ⑥ 神奈川(4) ⑦ 山梨(2) ⑧ 東京(7) |
出場チームの結果:杉並SS(3位)、京葉、シルバーW(準々決勝)、三鷹、全世田谷
(2回戦)、朋友、フューチャーズ(1回戦)
優勝 うしくゴールデンボーイズ(茨城)準優勝 横浜ファイターズ(神奈川)
5-1-2 丸山臺山旗争奪 第10回関東古希軟式野球東京大会
(注:関東還暦軟式野球連盟会長として務められ、連盟に多大なる貢献をされた故丸山臺山氏の
功績を称え、今大会から制定された優勝チームに与えられる旗である)
大会期日:6月9日(月)~12日(木)
大会会場 東京都立大井スポーツセンター
1都6県より28チームの参加を得て開催。天候に恵まれて予定通り終了。
・<参加チーム>
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① 栃木(1) ② 群馬(2) ③ 埼玉(3) ④ 千葉(5) ⑤ 神奈川(6) ⑦ 山梨(2) ⑧ 東京(9)注:茨城不は参加 |
出場チームの結果:杉並AS(準々決勝)、品川T、全世田谷、中央、朋友(2回戦)、
シルバーW、小平、東京古希、(1回戦)
優勝 君津サムライ(千葉) 準優勝 横浜港南クラブ(神奈川)
5-2.第23回東還連役員・監督・主将親善野球大会
開催日 11月20日(木)9時集合、受付
試合開始 10時~ 会場:府中市郷土の森・第一球場
組編成 参加49チームをA,B,C,D,E,Fの6組に分け、各組2試合を実施するも、
第2試合中に選手が倒れAED、救急車出動事態となり途中打ち切り、閉会式を行い終了とした。
表彰;各組の個人表彰、本塁打賞の表彰授与。
※今回も試合終了後の懇親会は、会場の確保が出来ず実施は見送った。
5-3.東還連審判講習会の開催
審判部発足から2年目、昨年度に引き続き本年度も球審編3回、塁審編3回、更に9月には球審レベルアップ編を、それぞれ会場を変えて実施し、審判要員の育成に大いに寄与した。又,東軟連主催の審判技術講習会の受講を勧め、今年度は5名の公認審判員(BFJ3級)の取得を側面で主導した。
5-4. 80歳表彰を実施
例年12月納会の席上にて実施していたが、今回は30周年記念表彰式と重なるため翌1月22日の理事会席上で代表者:37名。なお今回より賞状はA4サイズにコンパクト化を図った。
5-5. 東還連30周年記念行事の実施
今回は記念行事として「歴史を繋ぐ」を主テーマに記念誌作成に注力し、3月に編纂委員会を立ち上げ精力的にデータ収集と編纂を重ね、約1700部を発行し、年内に全会員に配布した。
次に連盟活動に永年連盟に貢献された役員(元含む)14名、更にはチーム推薦功労者39名に感謝状の贈呈を行う。
更に、30年間の活動内容を記録する資料・写真・及び各種データをCDに収め全チームに配布した。
CDには記念誌の全エクセルデータも保存し、併せて連盟ホームページの従来の資料を見直し、全チーム紹介を刷新し掲載した。残金は時期記念行事活動の積立金に充当する。
6. 東還連会議等の開催
東還連の運営を円滑に進めるため、常任理事会及び理事会の定例会議の開催のみならず、
「規定等見直し委員会」の答申内容を各チームに浸透すべく、初の監督・主将会議
を開催した。
6-1 理事会開催 12回、 常任理事会開催 14回
会議の年間定例化方針に基づき実施し、常任理事会は東還連主幹大会関係で臨時開催も追加し当初の予定回数を上回った。
6-2 1月16日の理事会終了後、定例の古希・Pリーグ戦参加チーム打ち合わせ会議を実施し、当年度の運営方針を諮り周知徹底を行った。
6-3 前年開催した「規定等見直し委員会2024」の答申に基づき、2月20日の理事会・総会で試合時間の超過制限、ダブルベースの導入試行等を提案し承認された。又、現場に直接、委員会答申内容を浸透すべく、今回の変更点につき監督・主将会議を開催した。
又、規定の変更の他、規定には反映されない「試合運営に関する注意事項」並びに「安全配慮に関する注意事項」につき、意識の統一を図った。
6-4 審判部が本格的に稼働し、東還連主管大会の審判体制を全面的に請け負った。
6-5 東還連としてのグランド古希、傘寿大会への合同チームによる参加メンバーの選定に当たっては、従来の参加メンバーに加え、古希リーグ戦登録メンバーリストに基づき、東還連からチームの意向も確認し選定方法のオープン化を実施した。
7.全還連主催大会派遣結果
全管連登録チーム数が増加した成果として、出場チーム枠が増えた大会もあった。東還連の前年度秋季リーグ戦の成績及び古希リーグ戦の成績に基づき、チームを推薦したが、一部では好成績を収め、次大会でのシード枠を獲得したチームが2つあった。特に全日本還暦選手権では出場3チームすべてがベスト16に残り(9勝3敗)、杉並SSが準優勝するという画期的な好成績を納めた。一方、全体としては早期敗退も目立ち、層の薄さが今後の課題として残った。
7-1 第39回全日本還暦軟式野球選手権大会 出場枠:東京3/全64チーム
大会期日:10月11日(土)~14日(火) 神奈川県
出場チームの結果:杉並SS(準優勝、次年度シード)、京葉3回戦,23クラブ3回戦
優勝:苫小牧シニアクラブ(北海道)
7-2 第25回全日本選抜還暦軟式野球大会 出場枠:東京3/全64チーム
大会期日:10月25日(土)~29(水) 千葉県
出場チームの結果:ピノチオ(2回戦)、府中E(1回戦),中央(1回戦)
優勝 KBスラッガー(栃木)
7-3 第30回東日本太田市長杯還暦軟式野球大会 出場枠:東京3/全32チーム
大会期日:5月17日(土)~20日(月) 群馬県太田市
出場チームの結果:23クラブ(3位、次年度シード)、小平(2回戦)、朋友(1回戦)
優勝 千葉インパルス(千葉)
7-4 第21回関東還暦軟式野球大会 出場枠:東京5/全32チーム
大会期日:9月27日(土)~29日(月) 群馬県
出場チームの結果:フューチャーズ(2回戦)、東京R(2回戦)、三鷹(1回戦)
シルバーW(1回戦)、鳩友クラブ(1回戦)
優勝:埼玉クラブ還暦(埼玉)
7-5 第33回全日本古希軟式野球大会 出場枠:東京2/全64チーム
大会期日:9月19日(金)~23日(木) 茨城県
出場チームの結果:朋友(2回戦)、全世田谷(1回戦)
優勝:日立球友クラブ古希(茨城)
7-6 第24回東日本古希軟式野球大会 出場枠:東京2/全32チーム
大会期日:6月3日(火)~5日(木) 秋田県
出場チームの結果:シルバーW(1回戦) (1枠辞退)
7-7 第21回関東古希軟式野球大会 出場枠:東京2/全24チーム
大会期日:9月30日(土)~10月2日(木) 群馬県
出場チームの結果:東京古希(3位)、中央(1回戦)
優勝:秦野遊球倶楽部古希(神奈川)
8.関還連主催大会派遣結果
例年好成績を修めている東還連古希登録者の出場資格から選抜し東還連だ男票とした
合同チームは今年度も好成績を収める結果となった。
8-1 第21回関東グランド古希野球大会 出場枠:東京2/全24チーム
古希の月曜日リーグ戦登録者から1チーム(オールEAST)、水曜日リーグ戦の登録者
から1チーム(オールWEST)計2チーム(オールEAST,オールEAST)を編成
大会期日:5月20日(火)~26日(金) 山梨県都留市
出場チームの結果:東京EAST(3回戦)、東京EAST(1回戦)
優勝:横浜みなとG古希(神奈川)
8-2 第10回関東傘寿軟式野球大会 出場枠:東京1/全8チーム
東還連古希登録者の出場資格保有者から選抜し、1チーム(オール東京)を編成し参加
大会期日:6月17日(火)、18日(水) 埼玉県坂戸市
優勝:オール東京(東京)
表彰:最優秀選手賞(オール東京:長谷川 昭・・・・ノーヒットノーラン達成)
9.関東地区招聘大会(還暦、古希)派遣結果
例年実施していた川崎市長杯大会は、使用グランド改修の為、還暦/古希とも中止になり、
派遣大会数は縮小となった。その他の戦績は残念ながら、振るわない結果となっている。
<還暦の部>
9-1 第23回宇都宮市長旗関東選抜還暦軟式野球大会 出場枠:1/全12チーム
大会期日:5月24日(土)、5月31日(土) 栃木県宇都宮市
出場チームの結果:千代田ドリーム(1回戦)
優勝:KBスラッガーズ(栃木)
9-2 第35回市川市長旗還暦軟式野球大会 出場枠:2/全12チーム
大会期日:5月3日(土)、5日(月) 千葉県市川市
出場チームの結果:ピノチオ(3回戦)
優勝:うしくゴールデンボーイズ(茨城)
9-3 第21回鈴木惚太郎・伊勢崎市長杯争奪関東選抜還暦大会 出場枠:2/全32チーム
大会期日:9月13日(土)~18日(木) 群馬県伊勢崎市
出場チームの結果:鳩友クラブ(2回戦)、レジェンズ(2回戦)
優勝:前橋還暦ボーイズ(群馬)
9-4 第21回坂戸市長旗還暦軟式野球大会 出場枠:4/全32チーム
大会期日:9月13日(土)~18日(木) 埼玉県坂戸市
出場チームの結果:東京球友(1回戦)、さざんか(1回戦)、清瀬(1回戦)
中央(1回戦)
優勝:山梨オールズ(山梨)
9-5 第20回千葉市長杯還暦軟式野球大会 出場枠:2/全16チーム
大会期日:9月20日(土)~23日(火) 千葉県千葉市
出場チームの結果:足立(1回戦)、シルバーW(1回戦)
優勝:千葉スターズ(千葉)
9-6 第22回足立区長杯大会 出場枠:10/全13チーム
大会期日:5月17日(土)~25日(日) 東京都足立区
※雨天のため中止
<古希の部>
9-7 第10回坂戸市長旗古希軟式野球大会 出場枠:3/全24チーム
大会期日:7月1日(火)~4日(金) 埼玉県坂戸市
出場チームの結果:品川BS(3回戦)、小平(2回戦)、杉並AS(1回戦)
優勝:坂戸古希野球クラブ(埼玉)
9-8 第24回市川市長旗古希軟式野球大会 出場枠:2/全18チーム
大会期日:5月28日(水)、5日29日(木) 千葉県市川市
出場チームの結果:品川T(1回戦)、足立(1回戦)
優勝:坂戸古希野球クラブ(埼玉)
9-9 第31回水戸市長杯古希軟式野球大会 出場枠:5/全21チーム
大会期日:11月15日(土)~18日(木) 茨城県水戸市
出場チームの結果:朋友(2回戦)、品川BS(2回戦)小平(2回戦)、
シルバーW(1回戦)、品川T(1回戦)
優勝:日立球友クラブ古希(茨城)
10.業務見直し
10-1 一昨年導入した「新任常任理事視線システム」を今年度も実施したが応募は無く、個別折衝で1名の候補者を選定し、常任理事として次年度総会で選任される予定。
10-2 一昨年導入した全管連登録の増強策として実施した「全還連登録料の東還連半額負担策」の成果として次年度全管連還暦の部の登録チームが1チーム純増した。
10-3 規定等見直しは、委員会答申に基づき策定・変更した内容を引き続き検証し、必要の都 度、総会/理事会に諮りより良き内容に修正を行う。
10-4 ホームページの活用促進の一つとして、試合結果一覧に試合時間を加え、課題となっている試合時間短縮の意識付けに一定の役割を果たしている。
10-5 丸山臺山旗大会を機にホームページに「東還連主管大会」のコンテ、ンツを新規に導入し、大会日程・要項・組合わせ表・試合結果等を掲載し大会参加チームに閲覧可能とした。
10-6 2026年度から「選手及び役員登録業務」の効率化を図った。今回より全還連がエクセル活用を活用したメール方式の採用に基づき東還連もその方式を採用した。
選手の二重登録確認作業には圧倒的な力を発揮し今後,関還連との連携も模索する。
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2-2:古希リーグ
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2-3:Pリーグ
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2-4:全還連・関還連・関東地区招聘 還暦/古希軟式野球大会(東還連出場チームの成績)
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